服を脱がなくても施術が行える「新リンパ療法」を習得できるのが、リンパ療法学院です。気になる口コミや卒業後の体験談を集めてみました。
子どもの頃から肥満体型だったIさんは、新リンパ療法を学んだのちサロンを開業しています。メインで行なっている施術は「筋肉ふりふり」や「骨盤矯正」。そんなIさんのもとに、歩行が困難になった女性が訪れました。
高齢化が進む町でサロンを開業しているMさん。彼女のもとを訪ねてきたのは、歩き方にクセのある60代の女性でした。正しい歩き方を指導したのですが、後日、脊柱管に腫瘍があることが発覚して…。
ダウン症として生まれたお孫さんに、自分のできることをしてあげたいと思い、リンパ療法学院の受講を決めたSさん。新リンパ療法でお孫さんの症状が快方に向かい、今は新しい夢をいただいていると言います。
子どもの頃から虚弱体質だったAさんは、自分自身の体のことを考えて新リンパ療法を学びました。卒業後はリンパ療法学院から独立・開業のためのサポートを受けて、念願のサロンを開業しています。
駅から徒歩5?6分の自宅で開業したNさん。まだまだ知名度が低い中、ある手段をとって集客に成功しています。その方法とは何だったのでしょうか?
リンパ療法学院が主催している自主学習の場「鍛錬会」で、リンパ療法師としての腕を磨いたKさん。サロンを開業して3年で、月20万円以上の安定した収入を得るまでになったそうです。
看護師だったYさんは、たまたま訪れた学会の講演で新リンパ療法を知りました。未知の技術に驚かされ、素晴らしい代替医療だと感じたそう。リンパ療法学院の師範科まで修め、サロンをオープンしています。
現在、新リンパ療法の講師として活躍しているBさんとCさんも、未経験から始めた方々です。そんな2人が講師になったきっかけや楽しみ、やりがいとはいったい何なのでしょうか?
新リンパ療法を習得し、70代でリンパサロンを開業したHさん。「年齢関係なく、やる気があれば習得できる」という言葉が響き、自分のペースでじっくり勉強されたそう。Hさんが70代でサロンを開業するまでのストーリーをご紹介します。
リンパ療法学院の卒業生の体験談をまとめました。判明した2つの魅力を解説しています。
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